2022年の演奏で、AIではない。
音楽の中身はどうかは別にして、この歌唱技術?は並外れている。
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Adoが歌う『キューティーハニー』
Adoが歌うシリーズはとてもおもしろい。
ちょいちょい入るAdo様の悪魔の叫びがAdoであることを見せつけている。
たまにAdoは本当に人間なのかと悪魔が混ざっていないかと疑念を感じるが、まさにこの叫びの部分、切りつけるところが悪魔的でよい。
AIならではの表現で、Ado本人が歌うと本当にこうなるのか、ぜひやってほしい。
AIの楽しみ方のよい例。
ヒースの茂る荒れ地
心が疲れてきたら、ドビュッシーの「ヒースの茂る荒れ地」を。
荒れ地は英語でヒース。
「ヒースの茂る荒れ地」は「ヒースの茂るヒース」。
茂っているヒースはツツジ科エリカ属(Erica)やカルーナ属(Calluna)の低木という植物のことをさす。
Vashti Bunyan
Vashti Bunyan – Just Another Diamond Day
ヴァシュティ・バニヤンはイングランドのシンガーソングライター。
不遇の人。
フリークフォークのゴッドマザー。
こういう牧歌的な音楽は発表当時は時代にあっていなかったのだろう。
アイナジエンド
表現力がすばらしい。
自由を演じているのか、本当に野放しなのか。
川の流れのように
アイナ・ジ・エンドさんバージョンの方が私にはしっくりくる。
自由に演じているのか、本当に自由なのか。
猫動画をみているときのように感じるのは私だけではないとおもう。
travelingのAI版が神
AIアレンジが神的で、原曲より好きな曲のひとつ。
ベースのドライブ感が半端ない。
世界中の誰よりきっと
原曲よりも私は好きだ。
Ain’t No Mountain High Enough
他人の感性とはわからないもので、『TBSラジオ アフター6ジャンクション』が選んだ、古今東西世界で一番いい曲の第3位が『Ain’t No Mountain High Enough』らしい。
ポップスもクラシックも古今東西、全ジャンルいれて、この曲が第3位。
精神形成期になにがあったのか。
他人の感性はわからない。
決戦は金曜日
これはこれでよい!