Vashti Bunyan – Just Another Diamond Day
ヴァシュティ・バニヤンはイングランドのシンガーソングライター。
不遇の人。
フリークフォークのゴッドマザー。
こういう牧歌的な音楽は発表当時は時代にあっていなかったのだろう。
カテゴリー: music
アイナジエンド
表現力がすばらしい。
自由を演じているのか、本当に野放しなのか。
川の流れのように
アイナ・ジ・エンドさんバージョンの方が私にはしっくりくる。
自由に演じているのか、本当に自由なのか。
猫動画をみているときのように感じるのは私だけではないとおもう。
travelingのAI版が神
AIアレンジが神的で、原曲より好きな曲のひとつ。
ベースのドライブ感が半端ない。
世界中の誰よりきっと
原曲よりも私は好きだ。
Ain’t No Mountain High Enough
他人の感性とはわからないもので、『TBSラジオ アフター6ジャンクション』が選んだ、古今東西世界で一番いい曲の第3位が『Ain’t No Mountain High Enough』らしい。
ポップスもクラシックも古今東西、全ジャンルいれて、この曲が第3位。
精神形成期になにがあったのか。
他人の感性はわからない。
決戦は金曜日
これはこれでよい!
負ける気がしない
AIはこういうことができるのでおもしろい。
負ける気がしない。
Trevor Charles Horn
t.A.T.u.を久しぶりにyoutubeでみた。
彼女たちのスキャンダラスな演出がいいのか悪いのかにはあまり興味はない。
それよりもt.A.T.u.の楽曲がとても好きで、YES復活の仕掛け人、Trevor Charles Horn(トレヴァー・ホーン)がプロデューサーで作曲者だったというのはとても納得ができる。
楽曲のドラマチックさがほかのアーティストとは明らかに違う。
レズっぽい女の子の演出も世間に受けたのかもしれないが楽曲のレベルが明らかに違うのだ。
YESをあまり知らない人には『ジョジョの奇妙な冒険』のエンディング曲、『Roundabout』のあのミュージシャンといえばピンとくるかもしれない。
『Roundabout』のときはTrevor Charles Hornはいないので、アンダーグランドなプログレ感の強い感じのバンドだったが、Trevor Charles HornがYESを手掛けて以降はよりポップにかつ、ドラマティックなっている。
YESはとてもややこしいバンドなのでここでは触れないが、今も現役のバンドというのは感動的である。
ちなみにTrevor Charles Hornはラジオ・スターの悲劇で知られるミュージシャン、バグルスのメンバーで作曲者である。
いずれにしてももうすぐ80歳。素晴らしい。
おつかれSUMMERのかまってかまって
最近よく、ショートでHALCALIの『おつかれSUMMER』の『〽︎ かまってかまって、わたしにかまって』が流れてくる。
2003年発表の曲なので、もう22年前になる。
当時はあまり記憶になかったが、いまどきのショートの映像にとてもあっていて、令和の曲かとおもってしまうほどしっくりくる。
時代を経て再びはやる曲が最近多い気がするが、時代が繰り返されているのか、『おつかれSUMMER』などのタイトルが早かったのか、いずれにしても新しいものばかりつくるのもどうかなというのは感じる。