アイナ・ジ・エンドさんバージョンの方が私にはしっくりくる。 自由に演じているのか、本当に自由なのか。 猫動画をみているときのように感じるのは私だけではないとおもう。
THINK of
Cui bono?
Cui bono?(ク・イ・ボノ=誰が得をするのか?)でフィルターをかけることがこれからもっとも大事になってくる。 情報を受け取った際、常に自分に問いかけてみよう。 「〇〇の情報を信じることで、最終的に誰が(どの勢力が) […]
travelingのAI版が神
AIアレンジが神的で、原曲より好きな曲のひとつ。 ベースのドライブ感が半端ない。
ジャポニカ学習帳は遠い日の花火
年配のひとにも現役の小学生にもお馴染みのジャポニカ学習帳の表紙が写真からイラストに変わった。 長らく昆虫が表紙を飾っていたが、気持ち悪いという昨今の子供感覚に合わせてイラストにかえたということだ。 イラストはtupera […]
都道府県を1文字で
漢字は知恵の結晶である。 都道府県を1文字でという、なかなかの大喜利はみていても楽しい。
脳死状態でやってという言い方
脳死状態でやって、という言葉がはやっている。 何も考えずに、という意味でつかわれているが、非常に不謹慎極まりない表現である。 これをあまり意識せずにつかっている文芸評論家がいたが、フリーアナウンサーの宇垣さんはこの表現は […]
ichi-clip考察
なかなか手に入らないichi-clipはありそうでなかった逸品。 おしゃれでかつ機能性がたかいというのはデザインとしては最高の褒め言葉。 実際使っていないので耐久性など、素材としてどうかわからないが、素材もよければいうこ […]
日本の原点は1979年ではあるがベストであるわけではない
日本の原点は1979年といわれている。 南 信長 著の『1979年の奇跡』ではその辺りをアニメやパソコン、ワープロ、映画やドラマ、報道、経済事象から考察している。 読んでいてとても懐かしく、このころ、つまりバブルの前あた […]
世界中の誰よりきっと
原曲よりも私は好きだ。
接吻のいま
JAZZアレンジはとても刺激だ。 リアルタイムに原曲を聴いていた世代にもまた新しく気持ちがよい。 現役世代がこういうふうに振り付けをつけて踊るとなぜか涙がでてくる。 なんの涙だろう。