KITTE大阪 – JUiCANDSEA

昭和の手法

KITTE大阪の鳥やさんで食事をしながら談笑をしていた。
お店のかなり大きいBGMのせいで、狭いテーブルの向かい側の相手の声が半分聞こえなかった。

選曲も騒々しい高音の曲ばかりだ。
客の回転率を上げたいのがバレバレである。
嫌気がさしてほどなく退店した。

令和7年の後半になってもまだその手法を使っているのかと逆に感心した。
案の定、どんどん客が消え、私がでるころには50席ほどの客席の半分いたのが2人くらいまで減っていた。
それでも事情を知らない客がまた入るので、とりあえずこのお店にはまた客ははいるだろう。
そんなに回転率にこだわるのなら、お一人20分までと入り口に張り紙をしたらよい。

もしくはヘビメタをかけるのはどうだろうか。
別の客層がきてくれるかもしれない。
いつまで昭和の卑劣な手法をつかっているのだろうか。

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