久しぶりに聴いてみた。 いまこういう音楽を巷ではあまり聴かない。 骨太な音楽。 もう少しはやってほしい。
THINK of
オープンダイアログ
オープンダイアログは従来のアメリカ文化的論理性、つまり結論重視型の合理性とはまったくちがう。 対話は手段ではなく、これ自体が目的であるということと対話の目的は単純な合意や結論ではなく、参加者全員から多様な表現が生まれるこ […]
経済人類学と倫理資本主義とデザイン
経済人類学が目指していたことはいまどこまで解明されてきているのか。 Pythonで認識について科学的にあらかた解析していけるとして さて、その先になにがあるのか。 行動経済学が急に発展してきて、経済人類学と掛け合わせた先 […]
AIでCMをつくる程度のしずる感
ちょいちょい食事の際に指を舐めるCMが流れる。 食べ物の油がついたのか、米粒がついたのかで、それを舐めて拭う。 その行為をしずる感云々などと識者なのか、アルバイトライターなのかがしたり顔でコメントしていたりするが、まった […]
YOUTUBE界隈のお決まり軍の存在がとても哀しい
バラエティで一時期流行った本音トークネタが、もう時代に合っていない。 番組のいう本音が演出上の本音だと視聴者はわかっている。 今時は誰もそんな話題を共有できないということだ。 テレビ離れはそういう世間とのズレが原因だ。 […]
バーチャルを見極める選択眼
実際とは違うが調べようがないこと、あえて調べないことはたくさんある。 十勝産あずきを使用と自称しているがいちいち本当に十勝産かは調べない。 サイトに資本金1,000万とかいていても、それをいちいち調べることもない。 代表 […]
謎解き
世の中のいろんな出来事が謎解きのようにちらばっている。 謎解きであれば必ず解はある。 一見因果関係がわからないものでも何らかの補助線を引けば解決できるかもしれない。 目に見えない、イメージできない、存在を確認できないこと […]
岐阜英明
ぎふチャンで放送している岐阜英明を開始して1ヶ月経った。 紆余曲折いろいろあったけれど様々なことを体験できたのは大きな収穫だ。
ポレポレ英文読解プロセス50
西きょうじ氏の「ポレポレ英文読解プロセス50」がいいと聞いたので、早速読んでみる。 受験をするわけでもないけれど、大人の教養としてこういうのもしっかり読んでおいた方がいいのかなとおもう。
ブレイキング・バッド
今更ながら「ブレイキング・バッド」を見ている。 プリズン・ブレイクもそうだけれど、化学の知識はたぶんいざというときに役に立つ。 いざという時がどういう時か今想像がつかないが、いつ何時、災難に巻き込まれるかわからない。 雑 […]