ある人はこの文の意味を理解できるが、 ある人はこの文の意味を理解できない。 これは上のある人と下のある人が違うから成立するおもしろい文章だ。 これを英訳すると Some people can understand the […]
THINK of
書いたら燃やせ
シャロン・ジョーンズの「書いたら燃やせ」は本というより、ノート。 たくさんの質問が書いてあって、そこに書き込めるようになっている。 質問はいろいろ事細かにあって、答えようがない、記憶にない、決めていないという内容が多々あ […]
ポリコレはどこまでいくのか
ポリコレはどこまでいくのか。 非常に興味深い。
IT予想の答え合わせ
2000年前後に購入したITについて語った本を今読み返すと、著者の予想はどれも外れているのが興味深い。 25年後に、ふつうの学生がAIをつかって作曲をしたり、動画をつくったり、レポートをまとめたりするとはおもわなかったの […]
3回読む
著名な発信者の話を聞いていると重要だと思った本は3回読んでいるとのことである。 このレベルの方でさえ、3回読んでいるということであれば私はまだまだ修行が足りないとおもった。 せめて3回は最低読んでみよう。 著名な発信者と […]
動機善なりや、私心なかりしか
京セラ創業者、稲盛和夫氏の言葉。 何かを始める際に自問すべき、二つの問いかけ。 「動機は普遍的に善いことか」 「自分だけの利益や都合を優先する私心はないか」 これは東証プライム年商100億社長、「北の達人」の木下勝寿社長 […]
発言者のプロパティ見える化
どの立ち位置から語っているのかを理解した上で話を聞かないと、話のバイアスのかかり具合がわからない。 テレビではよく名前の横に年齢を ○○区議員 山田 太郎(62) などと書いているが、あれと同じように(年収2000万)を […]
Low Symphony
時々聴きたくなるフィリップ=グラスのシンフォニー。 美術評論家の椹木野衣氏はあまりお好きではないらしい。
BARBARA KRUGERのかっこよさ
久しぶりに、過去、感銘をうけた作品を見直してみた。 バーバラ・クルーガー(BARBARA KRUGER)はそのうちのもっとも衝撃を受けたアーティストのひとりである。 1990年の初頭に初めて彼女の作品をなにかの洋書で知っ […]
AIで絵作り
どのAIが何に向いているのか、いろんなパターンを試している。 絵に関してはかつて3DCGを始めた時のようにハマっている。 90年代初頭、SHADEやエレクトリックイメージ、ストラタ3D、LightWave、FormZを触 […]